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次の作品の為に!ダチョウの卵

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次の作品に卵が必要だ!!と思って、購入した!!

ネット販売万能だな!と思ったけど、結構その情報が古かったりして、取り扱ってなかったり、連絡不能になってたり・・・
古い情報がいつまでも残ってるってのも困りモノですね。。。

どうにか見つけたのはここ!

フクダのダチョウ

丁寧に対応してくれてありがたいです。

 

ダチョウの卵って、結構硬くて「コーン」って結構いい音するんですよ。ちょっと加工すれば食器にもなりそう。

ダチョウの卵の音 from Kazuya Ikeura on Vimeo.

鎮守の森

鎮守の森の木

とある神社から、間伐された鎮守の森の木を頂きました。これを使って作品を作ろうと思います。

鎮守の森って?

神社に行くと、周りに鬱蒼と茂った森がよくあります。その森の事です。
(最近、都市部にある神社では無いことも有ります。)
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こんな森ですね。

 

元々は神様の降りる場所の象徴だったんだけど、現在は森の入口として使われた「鳥居」と「社殿」が「神社」の象徴になってしまった様です。時代が変わったんですね。

たしかに、神社って聞くと美しい社殿や鳥居を思い浮かべちゃってました。

 

神社では、間伐した鎮守の森の木を余すところなく使い切るそうです。僕も丁寧に使わんと!

POLLYANNA

KODOMONOUTAブランドの新シリーズを作る!

今はその為のイメージ作り!

テーマは「どうしようも無い程の楽天家」って意味のPOLLYANNAです

iPad mini のProcreate便利だー! 結構直感的に使える!!

POLLYANNA from Kazuya Ikeura on Vimeo.

これから

これからは、駄文も書いていく事にします。

というのも、僕はTwitterでさえ、推敲しまくって30分掛かったりしてしまうんですよ(*_*)

もう、呟きにもなってないです。

それを改善します。

最近、blenderという、無料の3DCGソフトをちょこちょこイジるようになりました。

設定さえすれば、CAD的にも使えるし、物理演算も無料で出来るのが便利です。

瞑想に至る呼吸

新しい作品。
瞑想に至る呼吸

J+B Design WebSite

J+B web

http://jplusb.sagacreativecorp.com/

Webサイトの構築例です。

条件:見やすく、更新を自分達で出来る事。動画やセール情報の追加。

Wordpressを使用し、スマートフォンへの対応を第一に考え、かなりシンプルに作成しました。

新年2015年

sheep

新年あけましておめでとうございます。
今年は、動きつつも「一呼吸」を心に止めながら過ごして行きます。
どうぞよろしくお願い致します。

企画展:Presentって何? をクリスマス直前に考えてみる

企画展:プレゼントって何?Presentについての企画展を行ってます

■場所:リノベーションミュージアム冷泉荘B棟1F (福岡県福岡市博多区上川端町9番35号)
■期間:2014年12月19日〜23日(正午〜19時まで)
■参加費:無料

企画展概要

感謝の気持ちや親愛の情の為に送ったりするプレゼント。
プレゼントを「送る側」と「もらう側」が必ず居るけども、私達はそこで何をやりとりしてるのでしょうか?

「送る側」は、相手の事を考え、品物を選んで、包装して、一見中身がわからないようにして渡す。それを「もらう側」が、貰って包装を解いて、中身をもらう。

その行為の中で私達は何をやりとりしてるのかを考えてみる展示会です。

 

プレゼントをしてみる

今回の企画を進めるにあたって、出会った友人、知り合いへ僕からプレゼントを贈り、それを撮影させていただきました。この場で受け取っていただいた方へ感謝させていただきます。ありがとうございました!!

内容はいくつかVimeo,Youtubeでアップロードしてるのでご紹介します。

Kazuya Ikeura Exhibition :What’s “Present” from Kazuya Ikeura on Vimeo.

Kazuya Ikeura Exhibition :What’s “Present” from Kazuya Ikeura on Vimeo.

Kazuya Ikeura Exhibition :What’s “Present” from Kazuya Ikeura on Vimeo.

大分芸短キャリアプランニング

大分芸術短期大学での一コマ母校の大分県立芸術文化短期大学にて、キャリアプランニングの1枠で語ってきました。講師の席から見ると新鮮ですね。1時間半なんてしゃべるネタがすぐ尽きるんじゃないかと思ったのですが、案外時間が経つのは早いもので、もっとポイント絞って喋ったほうが良かったなとか反省しました。むしろ、双方向でコミュニケーション取りながらする予定だったんだけどな。

その後は、講師控室で数人の学生と作品とは?タイトルって何のためにあるのだろうか?なんて事を語ってました。やっぱり少人数だとお互いの意見なども出てくるので楽しいですね。

※写真を撮ってもらい忘れたので、学生がほぼ去った後の寂しい写真になってしまいました。